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最高品質のガラスカッターづくりをめざしました1935年の創業時からFPD装置ビジネスがメインとなった今日まで、私たちの変わらない事業テーマは、脆性材料加工プロセスの追求です。
おかげさまで私たちはいま、液晶基板ガラスの切断装置分野において世界の約70%のシェアを占めることができました。
薄く、硬く、大きく、デリケートになっていく液晶基板ガラス。
激しくプロセスが変化する中でODF済みLCD基板の分断といった超高難度の課題に最良の解決手段を提供すること…常にこの分野で顧客に相談を持ちかけてもらえる価値ある存在をめざしています。
さまざまなガラスカッティングで培った職人の技。その人間らしい英知こそが私たちの分断装置システムの魂といえるものです。
その熱いスピリッツをぜひ知っていただきたいと思います。 |
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会社名称 |
三星ダイヤモンド工業株式会社 |
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創立 |
1935年10月1日 |
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代表者 |
代表取締役 三宅泰明 |
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資本金 |
4150万円 |
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従業員数 |
517名(2008年10月現在) |
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売上高 |
253億円(2008年3月期) |
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本社 |
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〒564-0044 大阪府吹田市南金田2-12-12 |
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TEL: 06-6378-3813 FAX: 06-6378-3851 |
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事業内容 |
FPD/板ガラスの製造装置及び切断工具の開発・製造・販売 |
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